ボーリング同好会(2018年4月23日(日))

夏日が続きますが、お元気でしょうか。季節の花が、例年より半月から1カ月は早い感じがしますが、観光地には影響が出るでしょう。
今日は、平均年齢がぐっと下がった感じがします。理久君は、これまでの最高得点をマークしました。

    Ave T 1G 2G 3G
1 遁所 剛 144.4 434 147 146 141
2 岩崎 明 138.3 415 164 119 132
3 良太 119.3 358 136 89 133
4 遁所真美 95.3 286 95 91 100
5 遁所理久 80.7 242 82 82 78

 

遁所剛さんは、極めてコンスタントなスコアでトップに立ちました。でも150を切ったので悔しがっていました。
岩崎は、アップダウンの激しい一日でした。腰に疲れが出て来ると、スコアがまとまりません。
良太君は、ヘッドピンに当たる確率が増えたのか、ほぼAVE120を達成しました。
遁所真美さんは、惜しくも100ピン越えは逃しましたが、安定したスコアでした。
理久君はこれまでの最高記録を更新。ついに80を超えました。スピードが出てきたので、これからに期待が持てそうです。

温度変化が激しい季節ですから、体調には注意しましょう。

次回は5月13日(日)に予定して下さい。
8時スタートです。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り)で変化することがあります。
2018年 5/13  5/27

 

カラオケ同好会4月例会

カラオケ同好会4月例会

4月例会はいつもの通り第1金曜日の6日、13時からシダックス恋ヶ窪で開催された。参加者は常連数名が欠席し、18名と最近になく少なかった。今月は昨年同様5時30分に終えて、国立の夜桜見物、美味い蕎麦屋で一席と云う企画でしたが今年の桜の開花は早く、今回は葉桜見物、途中で枝垂れ桜を垣間見て、有志7名が蕎麦屋「かな井」へ移動し、8時にお開きとした。

例会はいつになくビールのサーブが順調で、冷えて、白い泡が美味しそうに、テーブルの上で手招きをしていたが、しばし我慢し、4月の歌を歌い、出発と出会いの時季に相応しい「贈る言葉」あと季節の歌「朧月夜」、「花」と田中さんの生まれた昭和11年にリリースされた名曲「花言葉の歌最後は我が会の歌「この街で」を歌い傘寿を2つ過ぎた田中康義さんの誕生を祝い、Happy Birthdayを合唱しバースデイケーキのキャンドルを前に、記念撮影、あとご希望のチョコレートをプレゼントし、漸く黒川さんの発声で“乾杯”とビールを飲み干した。

本番のカラオケは107号室、108号室に分かれ夫々楽しんだ。歌は中村さんのお得意の歌で幕開け、続いて吉松さんの正統な歌いっぷり、原、田中、青木、安藤、舘が続き、最高齢の谷口さんの青春の歌黒川さんの懐かしのオールドソング、松永さんの女心に迫る、年季の入ったモダンな歌、田口さんお気に入りの名曲、吉田さんとのデュットなどを挟んで盛り上がり、眞宅さんの得意の渋い喉、そして野部さんの「なごり雪」を捩った「なごり寿司・(寿司を待つ君の横で僕は値段を気にしてる、季節外れのブリが光っている・・・)は前の「と・も・こ」に続いて大いに喝采を浴びた。108号室では江連、北川、大橋など夫々歌い熟した得意の歌を歌い上げた。青木さんは途中で合流したが、うまく馴染めずに大部屋にしっぽを巻いて?戻り、声を張り上げ熱唱した。皆さん流石に歌好きのメンバーで、多士済々である。フィナーレには8人が残り「紺碧の空」を声高らかに合唱し、原さんのエールで、5時30分にお開きとなった「カラオケ好き」は“ボケ”知らずとか、日本が生んだ素晴らしい文化です。歌うことは全身運動であり、歌詩を覚えることは脳のトレーニング、そして何と言っても友達が出来て楽しいことでしょう。カラオケはボケ防止にもつながります。

当会の特長・“一つの曲を歌いたい人が分担して歌う”は、1人数曲以上歌うことができ、大声を出し、エネルギーを発散、大いに心身のリフレッシュになること請け合いです!!

(寄稿:清水 元、 投稿:江連孝雄)

 

 

ボーリング同好会(2018年3月10日(日))

春の大雨で、ビックリしました。今週はこれから暖かくなりそうです。
いい季節になると、ボーリンク場も貸し切りが増えて、取れにくくなります。

    Ave. T 1G 2G 3G
岩崎 明 152.3 457 170 121 166
増本千明 121.0 363 128 122 113

 

岩崎は、リラックスして投げられたのか、珍しく170を出しました。
増本さんは、税務署の仕事が忙しい中、参加してくれ、頑張っていました。
良太君は、学校の関係でお休み。
遁所家は、体調不良でお休み。

気候変動が激しい季節ですから、体調には注意しましょう。

次回は  3月25日(日) に予定して下さい。
8時スタートです。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。
2018年  4/7  4/22

 

 

 

ボーリング同好会(2018年3月25日(日))

春だねー。 そだねー。 と言いたくなります。
桜の花が満開になるというからか、ボーリング場は空いていました。

    Ave T 1G 2G 3G
遁所 剛 174.0 522 182 179 161
岩崎 明 159.3 478 178 134 166
阿部芳博 122.0 366 158 96 122
遁所真美 116.3 349 107 123 119
良太 79.7 239 39 93 107
遁所理久 71.0 213 83 70 60

 

遁所剛さんは、久しぶりに500を超えました。Ave174は立派なものです。
岩崎は、どのゲームもスタートが悪かったのですが、途中からストライクを重ね、頑張りました。
阿部さんは、久しぶりの参加ですが、何と158という好スコアを出しました。
遁所真美さんは、確実に上手になっています。AVE120超えも近いですね。
良太君は、スタートが悪かったのでトータルはさんざんですが、尻上がりに調子を上げています。
理久君はスコアに関係なく、元気一杯。4月から小学生だもんね。スペアも取りました。

気候変動が激しい季節ですから、体調には注意しましょう。

次回は  4月7日(土) に予定して下さい。
8時スタートです。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。
2018年 4/7  4/22

 

 

 

 

 

国士無双、そして逆転優勝

3月の15日に恒例の麻雀の会に参加しました。

小生の前半戦の成績は相変わらずのA,B,C,Dの4グループのBでした。
最終回、配牌が悪くて国士無双を決断しました。
發まちで聴牌しましたが2配出ていてなかなか上がれず。
心配していた時に対面より出て上がりました。
その後は急に配牌が良くなり上りだして+71で終わり。全体の合計でトップになりました。

麻雀は人生と同じで、色々な制約の中で岐路に立ち決断する。
大学も、慶応大学の工学部は小金井なので自転車で通える為、早稲田と迷いました。
5月の例会(100回大会)を楽しみにしています。

島崎幸男(記)

 

麻雀同好会 第99回 (2018年3月15日)

麻雀同好会 第99回

平成13年に原則隔月開催で始まった麻雀大会も今回で99回、次回は節目の100回目を迎えます。
99回は3月15日(木)11時から、ホームグラウンドの三千院で開催されました。
参加者は青木、岩田(西東京)、北川、坂本、清水、島崎、舘、千原、中山、野部、廣田、松永(東村山)、水落、山口、山賀と前回優勝の廣田夫人の16名で、常連の日置は体調管理途上でレフリー役でした。

ビル3階の会場4卓にて熱戦を展開し、競技は半チャン5回戦で、1回1回の成績順に卓を入れ替え、5回戦目は上位者同士の潰し合いで、トータルの点数により成績が決まります。
今回の優勝は島崎さんで、最終コーナー7位、4万点余のビハインドを国士無双などで7万1千点を稼ぎだし、劇的な逆転でした。準優勝は坂本、3位は岩田、BBは廣田夫人でした。
前回、最終コーナーで上位4人で優勝を争った清水・野部・廣田夫人(他は日置)は、今回はどん尻の卓で栄えあるBBを競うことになり、皮肉な巡り合わせでした。
麻雀はツキ、運半分、技術半分と云われていますが、誰にでもチャンスがあり、ここは将に戦国時代の様相です。
大会終了後は、廣田、青木、岩田、清水で駅前ビルの居酒屋“庄や”で一杯!和やかに反省会をしました。

国分寺稲門会100回記念麻雀大会は平成30年5月13日(日)11時より三千院にて開催されます。大会終了後は中華料理・龍栄に席を移し、記念パーティを盛大に行う予定です。
同好会会員の皆様、記念大会、パーティを盛大に祝い、楽しい時間を共有致しましょう!追って幹事より詳細をご案内致します・是非ご参加下さい。

なお定例大会とは別に近隣6市稲門会の麻雀大会が年2回開催され、次回は平成30年8月19日(日)です。

(廣田 廣)


 

カラオケ同好会 3月例会(3月2日)

カラオケ同好会 3月例会

3月例会が3月2日(金)、13時から19時、シダックス恋ヶ窪で開催されました。

参加者は国分寺16名に、東村山松永/田口さん、小金井伊藤さん、三田会染谷さんの20名でした今年は世界的な異常気象とか、東京も記録的な寒さが続き、北国の積雪量も驚異的で、またホワイトアウトの危険など異常ぶりが報じられています。我々カラオケ会員も前・後期高齢者が多く、緊急入院、インフルエンザ罹患など厳しいシーズンでした。今日も急な欠席者もあり、まだまだ油断怠らず、予防・注意しましょう。

会は先ず、今月の誕生日の中山斌雄さんに、いつものバースデイケーキ/シャンパンにHappy Birthdayの合唱でお祝し、プレゼントはご要望のお菓子を贈りました。なお登録カラオケ会員40人の内、3月、4月の誕生日は2人、9月は1人、5月は7人、11月は5人と何故か、月毎に相当異なります。日本の統計では如何?続いて2月のバレンタインチョコのお返しとして、参加者から伊藤さん、大橋夫人宛、吉田さんにホワイトチョコに雛あられをお贈りしました。あと、今月の歌早春賦」、「朧月夜」、「仰げば尊し」、「この街で」に続き、明日の雛祭りを想い「うれしい雛祭り」を合唱し、107号と108号室に分かれてカラオケを楽しみました。

歌は相変わらず・懐かしのオールドソング、不倫願望?の演歌、昔の元気を想いお越しての軍歌、夫々の愛唱歌、得意の歌のオンパレードでした。そして伊藤、吉田さんとのデュエットで盛り上がり、5時過ぎには108号室も大部屋に合流し、久保田、北川、江連の歌など、ハイレベルのカラオケ大会になりました。フィナーレには7人が残り、校歌「都の西北」を声高らかに合唱し、中山さんのエールでお開きとなりました

ところで、カラオケの発明者は日本人です、ご存じでしたか、関西で1971年にバンドマンだった井上大祐氏によって発明され、世界に普及している、世界に誇れる文化的な遺産・業績です。カラオケの健康面の効用は大きなものがあり、歌詞を見て、文字を判断して、感情をいれ、想いを巡し、メロディーとリズムに合わせて大きな声で歌うことは血圧安定、ストレス解消、脳認知症予防・老化防止に繋がります

我々にはうってつけの効能のようで、何よりも校友・愛好仲間との懇親の意味は大きく、是非月1回の好機!一緒に歌いましょう!

(寄稿:清水 元、 投稿:江連孝雄)

第7回 六地区稲門会合同麻雀大会(2月18日)

第7回 六地区稲門会合同麻雀大会

国分寺・小平・東村山・西東京・立川・小金井から、
今回も各チーム6人が揃い36、9卓満卓で戦いました。

  平成30年2月18日(日)11時より 国分寺・三千院にて、

今回は終始、立川が優勢で個人・チーム共に優勝しました。
成績上位チーム、立川・小平は6人中5人がプラスの成績でしたが、
下位チーム、国分寺・小金井は1人のみプラスという結果でした。
そんな中で小金井の小島氏が役満賞(親の四暗刻)を獲得し花を咲かせました。
懇親会は国分寺3名、小平3名、東村山5名、西東京2名、小金井5名計18名
が参加し、親睦を深めました。

次回開催は平成30年8月19日(日)です。

団体:1 立川 2 小平 3 西東京 4 東村山 5 国分寺 6 小金井
個人:1位 堀田(立川) 2位佐々木(東村山) 3位岩田(西東京)

    廣田 廣(記)

 

ボーリング同好会(2018年2月12日(月))

すっかり春めいて来ました。
零下の気温でやられた、我が家の植物は沢山ありますが
また心機一転、新たな挑戦をします。
椿は咲き始めました。
今日も、遁所夫妻が頑張りました。
真美さんは右のレーンに移動。視界が開けたそうです。

    Ave. T 1G 2G 3G
遁所 剛 135.0 405 137 134 134
岩崎 明 123.3 370 114 133 123
増本千明 121.0 363 126 108 129
良太 105.7 317 111 97 109
遁所真美 98.3 295 93 86 116
遁所理久 75.7 227 80 66 81

 

遁所さんは、安定したボーリングで、トップになりました。スペアの取り方がきれいでした。
岩崎は、少し疲れがたまっているのか、各ゲームとも出足が悪く、追いつけませんでした。
増本さんは、旅の疲れもなく、自分ではまずまずと言っていました。
良太君は、100を超えるのが普通になりました。今後の成長株。
遁所真美さんは、右のレーンで投げたら、真剣になり、これまでより安定しました。今後が楽しみです。
理久君は、今日も元気一杯。スペアが取れた時の喜びようは、周りをも楽しくさせます。

まだまだインフルエンザには注意しましょう。

次回は  2月24日(土) に予定して下さい。
8時スタートです。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り)で変化することがあります。

3/?

 

 

カラオケ同好会2月例会 (2018年2月2日)

カラオケ同好会 2月例会

早いもので正月が過ぎ、2月例会が2月2日(金)、13時から19時、シダックス恋ヶ窪で開催された。

今年は世界的な異常気象で東京も2週続けての積雪、今日も大雪が危ぶまれたが、11時には雪も止み無事開催することが出来た。米寿越えの大先輩3人は大事をとり欠席され、参加者は俳句界の第一人者安斎篤さんが初めて参加し、当会会員18名に府中の大野さん、小金井の伊藤さん、三田会から染谷、吉村両氏の22名でした。

先ず、バレンタインデイに因み、恒例の参加女性陣の伊藤、欠席の大橋夫人代理忠弘旦那、吉田よりバレンタインチョコが全員に配られ、抽選で3人から特別大きなチョコが中山、北川、中村に贈られた。“義理チョコはダメ”などと大手チョコメーカーが逆PRしているようですが、義理と人情の微笑ましいセレモニーでした。

誕生日は野部明敬さんが目出度く傘寿を迎え、安藤康雄は喜寿、伊藤佳子女史も本日2日が誕生日で○寿、いつものバースデイケーキ/シャンパンにHappy Birthdayの合唱でお祝し、プレゼントを贈り、傘寿のお祝いはご本人の希望でWATERMANのBall Penと皆の寄せ書き・色紙を贈呈した。尚もう一人久保田一輝さんは仕事の関係でいつも通り5時近くに参加され、改めてセレモニーをしてお祝いをした。あと今月の歌「ペチカ」、「新雪」、「カチューシャ」と「この街で」を合唱し、107号と108号室(今月から106→108)に分かれてカラオケを楽しんだ。

初参加の安斎さんも「風雪流れ旅」など得意のノドを披露され、107号室は中村が口火を切り、黒川さんの懐かしのオールドソング、田中、原、安藤、中山、青木、大橋、舘などに吉村、そして伊藤、吉田とのデュットで盛り上がり、野部さんの「と・も・子」の語り・歌は大いに喝采を浴び、一方108号室では江連、北川、小林、吉松、染谷など夫々歌い熟した得意の歌を歌い上げた。皆さん流石に歌好きのメンバーで、多士済々である。5時過ぎには108号室も大部屋に合流し、久保田の得意のパフォーマンス、北川の外国の歌、江連の正統歌唱など改めてカラオケ大会となった。

当会の特長・“一つの曲を歌いたい人が分担して歌う”は、1人数曲以上歌うことができ、大声を出し、エネルギーを発散、大いに心身のリフレッシュになること請け合いである。フィナーレには10人が残り{今日の日はさようなら}と「紺碧の空」を声高らかに合唱し、原さんのエールでお開きとなった。

趣味は何ですか?と聞かれ、「何もない」と答える人は生きがいがないのかなと思われてしまいます。同じ趣味・カラオケで交流し、楽しい時間を共有し、過ごすことは大変有意義なことで、昼からの半日稲門の絆で集い、大いに楽しみましょう。いずれにしても、特にシニア人生では“きょういく”(今日行くところがある)、“きょうよう”(今日用事がある)がキイイシューとのこと、その意味で充実した1日でありました。  (清水 元 記)