国分寺稲門会ゴルフコンペを開催しました(4月25日)

国分寺稲門会ゴルフコンペを開催

国分寺稲門会ゴルフ同好会のコンペを下記の通り開催しました。

2019年4月25日(木) 西東京ゴルフ倶楽部にて
参加者:12名(会員11名・家族会員1名)
好天に恵まれて、12名で楽しい日を過ごしました。

成績(新ぺリア)
 1位:大橋忠弘、2位:舘外博、3位:松村英明、
 ニアピン賞:宮坂尚利(3ホール)、残り1ホールは該当者無し、


 

カラオケ同好会 4月例会(4月5日)

カラオケ同好会 4月例会

4月例会は第一金曜日の4月5日、13時から17時までシダックス恋ヶ窪で開催した。4月は例年通り「花見とうまい料理を楽しもう!」の企画になっており、カラオケは17時に終了、あと花見に繰り込んだ。
参加者は20名(写真)で、国分寺は黒川・千原の90歳コンビと田中・原・青木の古株に清水、吉松,大橋、野部、小林、中村、舘、下山、吉田。そして欠かすことのできない三田会の染谷さん、府中の大野さん、東村山から松永さんと田口さん、国立から小野沢さん、小金井の伊藤佳子さんが参加した。
今月の誕生月は田中康義さん(写真)で、バースデイケーキ/キャンドルライトを前にHappyBirthdayの合唱でお祝いした。この後、今月の歌「四季の歌」、「朧月夜」、田中さんの生年である昭和11年のヒット曲「人生の並木道」、そして「この町で」を合唱し、唄好きの本格派数名は106号室に移りカラオケを楽しんだ。17時までで終了ということもあり、テンポよく間断なく進行、アルコールのほうもピッチが速く、充分飲み、危うく前後不覚になりそうなメンバーも見られたが無事予定通り終えて、最後は残った面々が肩を組んで応援歌「紺碧の空」を元気よく歌い上げた。

そのあとは国立の大学通りを目指しタクシー等で移動。平成最後の桜を愛でるべく国立駅に17:20到着。ここで中山、眞宅が合流、国立稲門会会長の扇田さんのご案内で、清水、野部、中山、眞宅、下山の6名は、何とか散るのを我慢し咲き誇っている見事な桜並木を暫し散策(写真)。国立稲門会で植樹なさったという新種桜「神代曙」やチューリップ・パンジー・菜の花なども鑑賞した。30分ほどで花見は終了し、国立駅北口徒歩5分の釜飯「萬月」へ移動。花より団子とばかり待ち構えている青木、小野沢、吉田も加わり合計9名で来るべき令和の時代に思いをはせ美酒と名物釜飯を堪能し21時に清水会長の締めの挨拶にて終了。
尚、これに収まらない面々は国立駅を超えて南口へと転戦、Bar Redtopにて春の宴の余韻を心置きなく楽しんだようだ。

カラオケは歌って楽しいばかりでなく、ストレス発散・血圧安定・認知症予防・老化防止に効能があります。歌っている間は静かに聞く・アルコールはほどほどに等のマナーを守り皆んなで明るく元気よく楽しく歌いましょう。

(下山 登(記))


 

ハイキング愛好会(野川公園~新次郎池)2019年3月25日

ハイキング愛好会(野川公園~新次郎池)

春のハイキングを3月25日(月)に行いました。参加者は新加入の3名を含めて14名です。

コースは
東小金井駅~野川公園・武蔵野公園~小金井神社~小金井小次郎の墓~幡随院前~貫井神社~新次郎池~国分寺駅
9時過ぎに出発し帰着まで約4時間の行程でした。

桜の開花宣言から4日後の実施でしたが、満開までにはまだ数日が必要そうです。
それでも広々とした公園や野川沿いの遊歩道を、土を踏みしめながら歩いて、日頃の運動不足を解消するとともに、行く春の一日を楽しみました。
ゴールの国分寺では恒例の打ち上げ会を行い、喉を潤し、談笑に花を咲かせました。

  山田 孝(記)


 

麻雀同好会(第105回)開催報告 2019年3月21日(祭)

第105回 国分寺稲門会麻雀大会
第105回となる国分寺稲門会麻雀大会は、3月21日、国立駅北口にある雀荘、北家で開催されました。
16名(4卓)が参加して行われました。
上位入賞者は次の通りでした。

優勝  廣田(婦人) +93
準優勝 田口     +88
3位  山口(勝)  +62

紅一点の参加の廣田さんは1回から3回戦連続でトップ、4、5回戦も手堅くまとめ見事優勝でした。
2位になった田口さんは、1回戦こそ-5のスタートでしたが2回戦以降オール+で追い上げたものの、5千点及ばず準優勝に終わりました。
3位山口さんは最終回に+58のトップをとり3位を獲得しました。
大会終了後は例会のように懇親会を開催、8名が参加しました。

次回大会は5月に開催予定です。
ご承知の通り国分寺稲門会の麻雀定例会は2ヶ月に一回(奇数月)開催しています。同好会メンバーには都度、案内を出しておりますが参加してみたいという方は、幹事までご連絡下さい。

以上

       幹事 青木壯司(記)、日置憲二

105回麻雀大会


 

カラオケ同好会 3月例会(3月8日(金))

カラオケ同好会 3月例会

3月例会は第二金曜日の3月8日、13時から19時、シダックス恋ヶ窪で開催した。参加者は22名で、国分寺からは谷口、黒川、千原のアラ90歳トリオと田中、原、青木、の古株、及び眞宅、日置、中山、小林、中村、吉松、北川、下山と幹事の大橋、江連、清水と吉田の18名。そして欠かすことのできない常連の東村山松永/田口さん、三田会染谷さんに加え、国立から小野沢さんが参加した

依然世界的に異常気象が続いており、東京もカラカラ天気からか、インフルエンザ、麻疹の流行、さらには南岸低気圧の横行?で荒れ模様、南方では台風が発生したとか小さな地球は大忙しです。今日も体調崩し欠席された方もおり、まだまだ油断怠らずに体調管理には十分注意しましょう。今月の誕生日は中山斌雄さん一人で、赤坂TOPsのバースデイケーキ/キャンドルを前に、Happy Birthdayの合唱でお祝し、プレゼントはご要望のお菓子を贈りました。続いて2月のバレンタインチョコのお返しとして、参加者から吉田さんに希望の黄色い花シリーズを束ねてお贈りした。あと、今月の歌「うれしい雛まつり」、「どこかで春が」、懐かしい「仰げば尊し」、「この街で」を合唱し、107号と106号室に分かれてカラオケを楽しんだ。

いつもスタートダッシュ役の中村が遅れての出席でしたが、歌好きの面々は争って得意の歌を入れ、特に90歳トリオが口火を切り、牽引役でスタートした。懐かしのオールドソング、演歌、それぞれの愛唱歌、威勢の良い軍歌など相変わらず多彩でした。106号室は北川、吉松、江連、染谷、小野沢、小林、大橋などが占有、得意の持ち歌を心を込めての歌い振りで、私語禁止?の厳粛な真剣勝負歌道場の雰囲気も和気藹々で盛り上がっていた。5時からの常連久保田は近親のご不幸で欠席。5時半過ぎには106号室も大部屋に合流し、いつも通りハイレベルのカラオケ会になりました。フィナーレには眞宅、青木、日置、中山、吉松、下山、小野沢、清水の8人が残り、校歌「都の西北」を声高らかに合唱し、中山さんのエールでお開きとなった。終了後も元気のよい連中は国立あたりに繰り出し二次会、三次会と続いたようでした。

さて、日本で発明されたカラオケが世界に普及、今や日本が世界に誇れる文化的な遺産になりました。カラオケは趣味の世界でなく、その効能は大きなものがあります。現代人はとくにストレスの多い環境のなかで生きており、対人関係、家庭内の問題もストレスの主原因のようです。大きな声で歌うことは、血圧安定、ストレス発散、脳認知症予防・老化防止に繋がります。
是非月1回の好機!皆で一緒に歌いましょう!

(清水 元 記)


 

ハイキング愛好会「野川公園・武蔵野公園 ハイキング ご案内」(3月25日)

野川公園・武蔵野公園 ハイキング ご案内

1年振りのハイキングになりますが、今回は桜の開花予想日に合わせて例年より早目の日程で計画を立てました。
野川公園・武蔵野公園を経て国分寺に戻るコースです。 平坦な道のりなので、足腰への負担が少なく歩けると思います。
皆様方のご参加をお待ちしております。 

日 時  平成31年3月25日(月)  雨天の場合は 3月30日(土)

集 合  国分寺駅 8時50分 または 東小金井駅 9時00分
必ずどちらかを選んで、ご連絡ください。

コース  東小金井駅〜野川公園〜武蔵野公園〜小金井神社〜貫井神社〜東経大・新次郎池〜国分寺駅  全長約8km3時間

昼 食  国分寺駅 丸井9階 華琳(中国家庭料理)

 担当幹事: 山田 孝


 

第46回 国分寺稲門会ゴルフコンペのご案内(3月16日(土))

第46回 国分寺稲門会ゴルフコンペ開催案内

ゴルフコンペを下記の要領にて開催することになりましたのでご案内申し上げます。           

            記

1.日時  平成31年3月16日(土)午前7時50分集合(スタート:OUT 08:30~)

2. 場所  西東京ゴルフ倶楽部    TEL.0554-45-7211
 山梨県都留市十日市場字日向山2108 (中央高速都留ICより車6分)

3.プレー費(予定)  ¥11,900(昼食&ドリンクバー、パーテイー料理&ドリンク)                 *ただし、3組10名以上

4.会費        ¥3,000 (商品代他)

5.競技方法   新ぺリア方式(同点の場合はグロススコアーの良い順)
 *特別ローカルルール:OBなしワンぺルテイー扱い

なお今回は、平日参加の難しい方を考慮して、土曜日に平日並みの価格でコンペを設定させて頂きました。多くの方々のご参加をお待ちしています。
 担当幹事:日置 憲二郎


 

麻雀同好会:第9回6市合同麻雀大会(2月17日(日))

麻雀同好会・第9回合同麻雀大会(2月17日(日))

平成31年2月17日(日)「第9回6地区稲門会合同麻雀大会」(国分寺・小平・東村山・西東京・立川・小金井)を開催。当日は11時30集合、12時試合開始。会場は小金井市の「まあじゃん・ぱたーん」。
参加者は各チーム原則6人の選出だが、流行の風邪や高齢化などの事情で総勢32名、8卓、5回戦で争った。
国分寺稲門会からは廣田 廣、野部明敬、清水 元、日置憲二郎、中山斌雄、舘 外博、(青木壯司は小平のエントリィ、北川道夫は急遽立川の助人とし)が参加。

今回はホームゲームの利か、地元小金井が終始優勢で、団体・個人共に優勝した。
成績は団体優勝小金井、2位小平、3位西東京。国分寺はどん尻の6位入賞でした。
個人優勝は金子(小金井)、2位山口(小平)、3位島崎(西東京)

国分寺は廣田、野部、舘はプラス、後はマイナスの成績でしたが幸いにも5人が飛賞を獲得した。
そんな中で春の椿事・役満が4も出て、更に驚きは岸川(小金井)は役満賞2回をゲットした。おめでとう!(払う方は負担増でした)

懇親会は小金井駅北口「華の舞・小金井」で開催し、ジャン友同志親睦を深めた。

(記)日置憲二郎


 

カラオケ同好会2月例会(2月1日)

カラオケ同好会2月例会(2月1日)

平成もあと3ヶ月、2月例会は2月1日(金)13時から19時、シダックス恋ヶ窪で開催。
当会会員18名に東村山の松永・田口、府中の大野、国立の小野沢の計22名が参加し開催された。

今年の1月の降雨量は0.5ミリ(通常50ミリ)と雨無し日が連続しており、カラカラ天気でインフルエンザも大流行。本日も複数の方が風邪で欠席でした。 前夜は“雨の恵み”があり(一時は都内も積雪の予報)、朝から快晴でした。世界的にはイギリス・アメリカの大雪・寒波、アフリカの大規模地滑りなど異常気象の被害が報じられています。矢張り地球温暖化のリスクは大きく、全世界的な取り組みが必要の様です。

会は先ず、恒例のバレンタインチョコのプレゼント(写真)で、日頃縁のない男性陣に吉田さんセレクトのチョコが全員に配布。特に抽選で野部、原、安藤、小野沢に特別大きな本命チョコが贈られた。

日本のバレンタインディは1936年に神戸のチョコレートメーカー・モロゾフのPRが起源のようだが、1970年代になりメリーチョコの原邦生さんのアイデアで普及した。小生は原さんとは業界新聞社主催の座談会等で良く顔を合せ、彼の自慢の企画だと聞かされていました。何れにしても、男性陣にとっては微笑ましい小さなセレモニーでした。

今月の誕生日は野部明敬・安藤康雄の2名でバースデイケーキにローソクを点し(写真)
Happy Birthdayの合唱でお祝し、希望のチョコレートとハンカチを夫々贈呈した。
今月の歌「雪の降る街を」「トロイカ」「この町で」を合唱し、107号と106号室に分かれてカラオケを楽しんだ。

107号室は誕生月の野部は堰を切ったように新しい歌を何曲も披露、田中さんが久々に出席し得意の持ち歌を、青木、松永、眞宅が盛り上げ、安藤、中村、田口なども歌い込み、106号室は北川、小林、吉松、下山、小野沢などが夫々歌い熟した得意の歌を歌い上げた。皆さん流石に歌好きのメンバーで、多士済々である。なお舘さんはお世話係としてもお手伝いに貢献。

フィナーレには野部・眞宅・青木・日置・北川・小野沢・清水・吉田の8人が残り「都の西北」と「紺碧の空」を声高らかに合唱し(写真)、北川さんのエールでお開きとなった。
“5時から男”の久保田一輝は仕事の関係で欠席でした。又昨年精勤の江連、染谷も欠席でした。

カラオケの効用は沢山あるようです。
大きな声で歌うのは腹筋や体幹が鍛えられ、シニア世代の注意すべき転倒予防にもつながります。
好きなカラオケで交流し楽しい時間を共有し、健康維持もできます
昼からの半日稲門の絆で集い、大いに楽しみましょう。

(清水 元(記))


 

麻雀同好会(第104回)開催報告 2019年1月17日

第104回国分寺稲門会麻雀大会

1月17日(木)に開催されました。
今回は会場を武蔵小金井駅北口の雀荘に移して、3卓(12名)で行われました。
成績(上位入賞者)は次の通りでした。               

優勝  日置さん +117、
2位  野部さん + 51、
3位  北川さん + 47、

日置さんは4回戦を終えた時点で+72でトップの位置にありましたが、最終回も+45で断トツ優勝。
2,3位争いは野部さんが最終回で北川さんを逆転して2位に入りました。
今回初参加の下村さんは十数年ぶりの麻雀でチョンボが心配だったそうで、-18で9位に終わりました。ちょっと慎重になり過ぎたのかも。
麻雀終了後は、希望者8名で懇親・反省会をいつも通り実施。武蔵小金井駅の近辺では居酒屋も馴染みがないので、結局は国分寺に戻りました。生憎、この日は中央線が事故で乱れていて帰るのに苦労しました。「こういう事があるから、やはり出来れば地元でやりたいね」というのがその時の皆さんの感想です。御尤もです。
その後良く調べたところ、大会ができそうな雀荘が国分寺駅北口にあることがわかりました。次回大会(3月中旬予定)は、この雀荘での開催を考えています。

同好会メンバーには別途日程が決まり次第、ご案内いたします。
もちろん新しい参加希望の方も大歓迎です。幹事までご一報下さい。

以上

                 (青木壯司 記)