ボーリング同好会(2019年1月13日(日))

ボーリング同好会(2019年1月13日(日))

新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

今日は浅野さんがトップで飛ばして、あわや優勝かという場面が続きましたが、最後で疲れたようでした。やはり今年の台風の目になりそうです。

   

1G

2G

3G

合計

AVE

1

岩崎

123

140

139

402

134.0

2

浅野

145

146

109

400

133.3

3

増本

118

123

133

374

124.7

4

良太

90

124

61

275

91.7

5

 

0

0

0

0

0.0

 

岩崎は、1Gが調子が出ず、苦戦しましたが、最後に浅野さんが疲れてしまったので何とかトップで終わりました。

浅野さんは、きれいなフォームで投げ、しかも今日はヘッドピンに命中する確率が高く、1G、2Gともにトップでしたが、3Gには疲れが出たようで、残念でした。しかし、スピードのあるボールなので、今年は期待できそうです。

増本さんは、新年の疲れが出てきたようで、スタートが悪かったのですが、徐々に調子をあげ、尻上がりにスコアアップを実現しました。次回は130アップとなるでしょう。

良太君は、2Gで124を出したのですが、3Gはガーターが多く、残念な結果でした。

最近は、どこかの大会が奥の半分でやっていることが多いので、使えるレーンに制限があるようです。また、基本的にアメリカンではないようです。

次回は1月27日(日)に予定して下さい。

8時スタートです。前日は早く寝ましょう。

 

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。

2019年 1月27日   2月 日   2月 日


 

カラオケ同好会1月例会

カラオケ同好会1月例会

 平成最後の新年カラオケ例会は9日、13時から19時、シダックス恋ヶ窪にて参加者21名で開催された。
幹事代表清水より「故吉田辰雄さんより幹事を引き継いで約100回を開催、マンネリ化を脱する意味でもそろそろ一新し、後任にバトンタッチしたい」と前置き。
当会は昭和50年代に林久仁於元会長のご好意で龍栄の和室にアナログ機器を設置し、歌好きの面々7,8人で楽しんだのがルーツである。現メンバーでは千原、黒川の他、安藤、清水もその席に顔を出したと紹介があった。現在は登録会員45名、東村山や多くの近隣稲門会、三田会等からも参加頂き、毎回20名以上が出席され盛会であり、会員の熱い想いに応え、当分は頑張る積りと挨拶。
続いて平成30年度の皆勤賞・黒川清知、北川道夫、吉田悦子精勤賞・原俊男、染谷嘉男、田口政澄の6名に表彰状と記念品を大橋幹事より贈呈。
続いて年男/女の大橋、北川、中村、吉松、吉田に「亥」の開運招福置物に粗品を添え清水より贈呈した。
誕生日は原、染谷、小野沢の3名で特製バースデイケーキを前にHappy Birthdayの合唱でお祝し、夫々プレゼントを贈呈した。
ビールが到着、千原さんの音頭で乾杯し、今月の歌「一月一日」、懐かしい「新雪」、「虹と雪のバラード」に会の歌「この街で」を合唱し、106号と107号室に分かれてカラオケを楽しんだ。ニューカマーの下山さんは流石の歌好きで自慢のノドを披露した。107号室は、焼酎に日本酒にジョニーウォーカーグリーンラベル15年を堪能しながら、シダックスのパーティセット料理に舌鼓。
カラオケは中村が口火で大橋が参戦、千原、原、青木、中山、黒川、舘、松永、田口、大野、小野沢、吉田等と続き、懐かしのメロディー、演歌など。106号室は北川、吉松、染谷、増本などが集まり、何時もながらレベルの高いカラオケ会となり、5時から男の久保田さんが到着、好きな生ビールを飲みながら、ボディアクションをまじえ得意の演歌を披露した。

フィナーレは原、青木、中山、日置、北川、久保田、下山、清水、小野沢、吉田、10人が残り「都の西北」を声高らかに合唱。中山さんのエールでお開きとした。あと数人は西国分寺まで足を伸ばし打合せと称し、余韻を楽しんだらしい。

いずれにしても、昨今の内外の世情は甚だきな臭く、怪しげで、行く先が読めない状況が続いているが、この小さなシダックスの空間で、稲門繋がりの仲間同志、遠慮なく、好きな歌を、思いきり声をあげて歌う事が出来る喜びに浸る素晴らしい半日でした。

併せてカラオケはストレスを発散、脳を刺激、ボケ防止や若返り効果があるとのことで、大いに恩恵に浴したい。
  清水(記)、江連(投稿)

下の写真はクリックすると拡大します。


 

国分寺サロン「Xmasコンサート」、盛会に開催(2018年12月22日)

国分寺サロン「Xmasコンサート」、盛会に開催

12月22日(土)『第3回クリスマスコンサート』を西国分寺駅傍の「三百年古民家リトルプレイハウス」(写真)で開催しました。会場は、国分寺稲門会会員と家族・知人・近隣稲門会など計67名参加で超満員となりました。

まず「特製クリスマス・ティー」のサービスで歓迎して気分はクリスマス。
司会の日置さん・遁所真美さん(共に国分寺稲門会)の挨拶、清水会長の挨拶で開幕です。
第一部は「聖誕祭のお話」。“さやかに星はきらめき”の独唱に国分寺南教会深山祐牧師の讃美歌を交えての講話。牧師のお話に心が洗われます。

第二部は「若手女性奏者のトリオ・コンサート」。出演者:伊東茉帆(ピアノ)・金子眞理絵(ヴァイオリン)・吉岡茉美(ソプラノ)の3人は全員が音楽大学大学院生。クリスマスに因んでカッチー二の「アヴェマリア」で幕開けして全15曲の熱演。クリスマス・メドレーに拍手が鳴りやまず「アンコール」。

小休憩後の「ミニ・ティ・タイム」には田中公子さん(紅茶インストラクター)による『紅茶の話あれこれ』に、2018年ウヴァ・クオリティシーズン茶を嗜しみ、ビンテージ・ワインでの「ミニ・ワイン・パーティ」で杯を重ねながらの懇親会。

フィナーレは『早稲田の栄光』を斉唱。
国分寺稲門会の活動発展を誓って解散となりました。 楽しい3時間でした。          

(眞宅康博 記)


 

カラオケ同好会12月例会(2018年12月7日)

カラオケ同好会 

12月例会は第1金曜日の7日、13時から19時、シダックス恋ヶ窪で開催された。参加者は29名と最近では最多であった常連で会のリード役である松永、青木両氏は惜しくも体調を崩し欠席でした。

久し振りに小金井から西村、金子の新旧会長が参加され、府中大野、国立扇田の両会長の参加で国分寺を囲む各市会長が顔を合わせ形になった。先ず大部屋の104号室にて誕生日のお祝いからスタート。12月生まれは幹事の大橋忠弘と小金井の西村正臣両氏で、特別に購入したバースデイケーキを前にHappy Birthdayの合唱でお祝し、特に仕入れた2018ボジョレーヌーボーで乾杯。夫々にプレゼントを贈呈した。続いて皆の好きな生ビールのジョッキを片手に最年長の谷口さんの発声で再び乾杯をした。

 さて、12月は恒例のクリスマスプレゼントの交換会が主イベントであり、その内容は①ワンコイン\500位で、②珍しいもの、便利なもの、楽しくなるもの等夫々のセンスと工夫を凝らして選定したミニプレゼントを持寄り、籤引きにより、該当品を差し上げるものである因みにプレゼントに選んだ品はクリスマスグッズ、チョコレート、ワインミニボトル、お菓子、チョコレートなどで、昨年に比べアッと驚くアイデア商品は少なく、比較的普通の良品の選定であった。各位引き当てたプレゼントに一喜一憂した。

 あと今月の歌「ともしび」と「この街で」を合唱し、今回は108号室を追加して3部屋を予約したが、106号と107号の2室に集まりカラオケを楽しんだ。ニューカマーの国立の小野沢さん、小金井の辻本さんは巷間歌好きの本格派と聞いており、流石のノドを披露した。30名近い参加でも、当会の特長は一つの曲を皆でシエアーして歌うので、歌に参加する機会は十分であり、みんなが声を出し、エネルギーを発散、飲み且つ食べながの歓談となり心身のリフレッシュをした。例によって5時過ぎには久保田さんが参入、フィナーレは府中、国立のお二人も入れて9人が残り「都の西北」を声高らかに合唱、原さんのエールでお開きとした

カラオケ健康法が言われています。カラオケは運動効果も大きく、腹式呼吸で歌うので全身運動になります。また大声で1曲歌うのは100m走るのと変わらない運動量とのこと、ダイエット効果や有酸素運動にもなり、血行も良くなります。是非ご参加下さい。

「1月例会は第一金曜が正月料金となりますので、1月9日(水)13時から、恋ヶ窪シダック恋ヶ窪で開催致します。」


 

ボーリング同好会(2018年11月25日(日))

年の暮れが近づいています。気候の変化が激しいので、体調に気を付けて下さい。

なお、12月2日(日)の忘年会は参加者が少ないので中止とします。

 

    1G 2G 3G 合計 AVE
1 遁所 179 129 150 458 152.7
2 岩崎 105 177 117 399 133
3 阿部 95 74 120 289 96.3
4 黒川 86 106 95 287 95.7
5 理久 75 93 75 243 81

 

遁所さんは、スタートが素晴らしい。200まで行くかというペースで投げていましたが、惜しくも179で止まりました。

岩崎は、旅の疲れか、2Gこそいいスコアでしたが、他はスペアが取れず散々でした。

阿部さんは、前半が不調でしたが、後半はまずまずまで戻しました。

黒川さんは、脚がつったと言いながら、最後まで阿部さんと競いました。最後のテンフレでスペアを出したので、これは逆転と思ったら、最後の一投がGとなり、惜しくも足りず。

理久君は、ガーター除けを使わなくても、ボールが届くようになりました。スペアも4回あり、来年あたりはかなわなくなる人が出で来そうです。

 

次回は12月  2日(日) に予定して下さい。

8時スタートです。前日は早く寝ましょう。

 

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。

2018年         12月2         12月 ??

2019年     1月


 

ボーリング同好会(2018年11月18日(日))

10月は日程が合わず、申し訳ありませんでした。
11月は25日もありますので、振るってご参加下さい。

なお、12月2日(日)の練習終了後、忘年会を行いたいと思います。(10時から12時程度)
忘年会のみで、ボーリングに参加出来ない方は、10時までにお出で下さい。
会場の下のお店で行う予定です。   

    1G 2G 3G 合計 AVE
1 岩崎 142 133 201 476 158.7
2 増本 153 94 183 430 143.3
3 阿部 105 121 128 354 118
4 良太 84 92 101 277 92.3
5 黒川 98     98 98

 

岩崎は、増本さんの好スコアに引きずられる感じで、ストライクを重ね、久しぶりに200を超えました。ターキー + フォース で、最後のギリギリでクリアしました。
増本さんは、調子が悪い、仕事の疲れだと、言い訳をしていました (前回も) が、1Gは153でトップした。2Gはレーンの変更で、一休みしましたが、3Gではターキーを出し、自己最高となる183をマークしました。終わった後も興奮気味・・・
阿部さんは、しばらく休んだせいで、スタートは苦労しましたが、着実にスコアアップ、3Gの128は次回に期待を持たせてくれます。
良太君は、スピードがあるので、ストライクもありましたが、スペアの後でGがいくつかあり、これが無ければ300は優に超えているはずです。次回に期待。
黒川さんは、体調の関係で、参加できるかどうか分からないとのことでしたが、1Gだけ参加してくれました。後は応援団として、皆を励ましてくれました。

次回は11月 25日(日) に予定して下さい。
8時スタートです。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。
2018年 11/25   12/2 12/??


 

麻雀同好会第103回(2018年11月15日)

国分寺稲門会「第103回麻雀大会」

国分寺稲門会麻雀大会(第103回)が11月15日、新しい会場国立駅南口雀荘キャベツで、国立稲門会からの初参加、小野沢さんを含めて16名、4卓で行われわれました。
今回の上位入賞者は、優勝、原さん、準優勝、日置さん、3位、松永さん、でした。
原さんはスタートから終始トップをキープ、久々の優勝、日置さんは後半、追い上げましたが、及ばず準優勝、松永さんは、2回目と5回目(最終回)にトップを取り、手堅く3位に食い込みました。
長年、会場となってきた、三千院が閉店したため、今回、初めて雀荘キャベツでの開催となった訳ですが、麻雀自動卓が三千院のそれと違うため、最初は戸惑う人も居たようです。慣れれば解決するものと思います。
麻雀大会終了後は雀荘(4F)の下(2F)にある居酒屋「とむ」で懇親会を開催、8名が参加し盛り上がりました。
次回大会は1月中旬過ぎに開催予定です。別途ご案内します。     


 

町歩きの会(2018年11月19日)

町歩きの会:護国寺・雑司ヶ谷霊園・面影橋・早稲田大学演劇博物館、同歴史館

今秋は11月19日(月)に都区内文京区・豊島区・新宿区の寺社、著名人のお墓をめぐり、太田道灌ゆかりの山吹の里にも足を延ばしました。その後、甘泉園公園、早稲田大学演劇博物館経由、早稲田歴史館を見学し、館内にある珈琲研究会サークルの喫茶店でゆったりとした気分でお茶を飲み,解散となりました。

国分寺駅9時30分集合、先ず有楽町線護国寺駅へ向かい、3番出口から地上に出ると、護国寺の仁王門の前に出ました。本日のハイライト・護国寺は我々早稲田マンが敬愛してやまない大隈重信候の墓所があり、この日は諸江氏のお取り計らいにより,墓所の門を開けていただき、香を焚き、榊を捧げ全員で参拝し、墓前で参加者全員の記念写真を撮りました。
因みに大隈侯のご葬儀は大正11年日比谷公園にて国民葬で行われ、30万人もの会葬者が参列した由。同じ護国寺に眠って居る山県有朋の葬儀は同じ日比谷公園で大隈侯の数か月後に国葬で執り行われたが、その葬儀「幄(あく)舎(しゃ)の中にガラウンドの寂しさ」と東京日日新聞が報じていたとのこと。

雑司ヶ谷霊園では夏目漱石、小泉八雲、ジョン万次郎、東郷青児、竹久夢二、永井荷風、泉鏡花の墓所と早稲田と関係の深い島村抱月、安倍磯雄、東儀鉄笛らのお墓へ参り、先人のご功績に思いを馳せた。

雑司が谷鬼子母神裏の割烹「大倉」での食事となり、海の幸、山の幸を盛った豪華な料理でアルコ-ルの消費量にも拍車がかかり、冷酒、お燗、ビ-ル等で大いに盛り上がり、和気藹藹とした宴会になり、楽しいひとときを過ごしました。

鬼子母神前から面影橋まで都電で移動。面影橋では大田道灌が鷹狩りの際、俄か雨に遭い、雨具の蓑を借りようと農家に立ち寄った時、そこの娘が一枝の山吹の花を差し出した、道灌は古歌「七重八重花は咲けども山吹の実のひとつだになきぞ悲しき」の意味が分からず、あとで自分の無学を恥じ、それを契機に学問・歌道に励んだとのこと。教訓を得た思いになりました。

最後に早稲田大学演劇博物館、同歴史館を見学しました。歴史館は演劇博物館、会津八一記念博物館に続いて、今年の3月に開館した第三のミュ―ジアムです。早稲田の歴史関係の資料、未来の大学の全貌を展示しており大いに勉強になりました。

朝から天候が気になりましたが、幸いにして一日降雨もなく、時たま陽も射し、町歩きには恰好の晩秋の一日、8㎞ぐらい歩きました。歴史館での解散時には雨がちらつき始めたが、全員無事帰路に着きました。参加者は15人で、5人のご夫人もお出でいただきました。

(文責:中村俊雄)


 

「国分寺サロン」のお誘い(2018年12月22日)

国分寺サロン「2018クリスマス ハウスコンサート」開催のお知らせ

サロンとはフランス語では宮廷や貴族の邸宅を舞台にした社交界のことで、主人が文化人、学者、作家らを招いて、知的な会話を楽しんだようです。本会は応接室や談話室と言う気軽な社交場として、講演会、音楽会、趣味/娯楽などを通じ、会員/家族/知人の皆様と少しのお酒やワインと紅茶・コーヒーで楽しい時間を過ごして頂くものです。
目下の場所は校友の小俣敏生さんがオーナーの、築三百年の古民家ハウス・コンサート「りとるぷれいミュージック」で誠に相応しい魅惑的な空間です。今年も昨年に続き12月22日(土)午後1時30分から同じりとるぷれいミュージックで「2018クリスマス・ハウスコンサート」を開催致します。

2018年12月22日(土)開場13:30 開宴14:00~16:30
 りとるぷれいミュージック にて(西国分寺駅南口より徒歩3分)
内容:
第一部:牧師様の分かりやすいお話と讃美歌
 国分寺南教会「深山祐牧師さま」より聖誕祭に相応しい「お話」、続いて皆で降誕に因んだ讃美歌を合唱、
第二部:3人の新進女性音楽家のコンサート
 (ピアニスト(伊東茉帆、バイオリニスト(金子眞理繪)、ソプラノ歌手(吉岡 茉美))
  アベマリアの独唱、聖夜に相応しい優雅な名曲・歌曲 等
第3部:ミニ・ティータイム
 イギリス・ヨーロッパでクリスマスの時期に特別に飲まれているクリスマスティーとスイーツでお楽しみ頂き、「紅茶の話あれこれ」を挟んで世界三大銘茶の特選・ウバの2018年クオリティシーズン茶を楽しんで頂きます。
フィナーレ:ビンテージワインでのパーティ、

是非ご出席ください。紅茶のお土産も用意しております。

幹事)国分寺稲門会:日置憲二郎、野部明敬、清水 元
協力)国分寺稲門会:中山斌雄、江連孝雄、遁所真美

下のチラシをクリックすると拡大します。


 

カラオケ同好会(11月2日)開催

11月のカラオケ同好会を恋ヶ窪のシダックスで開催。常連の中山、中村、舘、久保田さんなどが欠席で18名が参加。
今月のお誕生日は谷口さん(90歳、卒寿)、黒川さん(89歳)、吉松さん(83歳)。大先輩を全員でお祝いし、谷口さんが代表でローソク消し(写真)。
同好会会員では初の卒寿を迎えた谷口さんには全員から色紙にお祝いの言葉を添え、WASEDA特製ウインドジャケットを贈呈。谷口さんの愛唱歌「北国の春」を一緒に歌いお祝いした。
「旅愁」「この街で」を全員で合唱して、乾杯(写真)。そしていつもの通り、2部屋に分かれてカラオケ&飲み会三昧を楽しんだ。
プロ級?が集う106号室では、時節柄ベートーベンの「第9、合唱」を原語で合唱。恐れ入りました。
最後は青木、北川、清水、吉田の4人となり、何時になく寂しいフィナーレで、紺碧とエールで締め6時30分に散会した。