第107回 国分寺稲門会麻雀大会

第107回 国分寺稲門会麻雀大会

第107回国分寺稲門会麻雀大会は、7月18日(木)国分寺駅北口にある雀荘MAPで開催。
今回は16名が参加して、熱戦が繰り広げられました。
当日の成績は以下の通りとなりました。
 ・優勝  坂本  +118 (写真)
 ・準優勝 清水  +102
 ・3位  水落  + 56

優勝した坂本さんはスタートからトップを走り、追走する清水さんを振り切り念願の初優勝を勝ち取りました。
準優勝の清水さんは、途中、役満〔四暗刻〕を上り激しく坂本さんを追い上げましたが、16点及ばず準優勝に終わりました。
3位に入った水落さんは手堅く得点を重ねましたが、上位2人のこの日の勢いには及びませんでした。
また、仕事の関係で暫く麻雀大会を欠席していた久保田さんが今回より再びメンバーに加わりました。久々の麻雀だったと思いますが、4位に入賞しています。お見事。

次回大会(第108回)は9月19日(木)の開催を予定しています。

             幹事  青木壯司(記)
                 日置憲二郎


 

ボーリング同好会(7月15日)

715日 ボーリング結果

今年の梅雨は、長いですね。
今日は総じてスコアがワンランク落ちた感じです。

 

 

1G

2G

3G

合計

AVE

1

岩崎

134

139

143

416

138.7

2

浅野

148

108

126

382

127.3

3

増本

109

102

123

334

111.3

 

岩崎は、尻上がりではありましたが、珍しくスプリットが5回も出て、スコアがまとまりませんでした。
浅野さんは、1Gに148という好スコアを出したのですが、その後はスペアが取れなくなり苦労したようです。。
増本さんは早起きしたせいで、まだ眠いと言いながら投げていました。やはり、スペアが取れずに苦労していました。次回に期待です。

次回は7  28日(日) に予定して下さい。
750分集合です。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。

2019年   8月11日    8月25日

岩崎(記)


 

令和元年7月カラオケ例会(2019年7月5日)

令和元年7月カラオケ例会

「カラオケ同好会」の7月例会が梅雨空の7月5日(金)13時よりシダックス恋ヶ窪クラブにて開催された。
今回は黒川、谷口、千原の長老が残念ながら体調不良等で欠席であったが、近隣仲間から 東村山:松永・田口、国立:扇田・小野沢そして三田会:染谷の5氏がいつも通り参加されて盛会となった(21名)
冒頭、清水会長より国分寺寄席・麻雀同好会・ゴルフ等、予定行事他の諸連絡があった。次に恒例の誕生祝いに移り、7月生まれは松永(東村山)、中村、舘、下山の4名であり、先ずHappy Birthday to you を全員で合唱し、バースディケーキのキャンドル消しでお祝い、続いて大橋幹事より各人にプレゼントが贈られた。代表して松永より「こんなに充実して盛大で和気あいあいとしたカラオケ同好会は他にない。自分は124回の出席になるが、あと2年(150回)を目標にしたい」と御礼の挨拶があり、会を代表して田中より祝辞/乾杯があり誕生祝いを終えた。
今月の歌「たなばたさま」「夏の思い出」「琵琶湖周航の歌」と「この町で」を全員で合唱。そしてカラオケ開始。
アルコールよりも歌好きの何人かは106号室に,アルコールも歌も好きな元気なメンバーは107号室に残りカラオケが始まった。さすが常連の田中などは研究熱心で古い歌ではなく「丘みどり」の最新演歌を披露。中でも野部は隠れた名曲を連続して歌唱、「ともこ」では朗々と語りを入れ拍手喝采を浴びた。各人歌い飲み食べて17時の中締めの頃には三々五々退席者があった。
まだ歌い足りないメンバーは全員107号室に集結、「5時から男」の久保田は珍しく早めに登場し間髪を入れずに自慢ののどで演歌をジェスチャー交え5曲ほど熱演。所用で退席していた日置が閉会間際に到着、総員11名は肩を組み応援歌「紺碧の空」を大合唱。最後は下山の初々しいエールの発声で締め。歌声が天に届いたか最後まで雨は降らず18:15散会となった。

出席者(50音順):青木、大橋、久保田、小林、清水、下山、眞宅、田中、舘、中村、中山、野部、原、日置、山崎、吉松、松永(東村山)、田口(東村山)、染谷(三田会)、小野沢(国立)、扇田(国立) 以上21名。           (下山 登(記))

下の写真はクリックすると拡大します。


 

町歩き(2019年7月3日)

旧東海道を歩く(北品川→大森)(2019年7月3日)

写真集(クリックすると拡大します)

ボーリング同好会(6月30日(日))

ボーリング同好会(2019年6月30日)

梅雨空のもと、3人で練習をしました。
今日は総じてスコアが良かったようです。

 

 

1G

2G

3G

合計

AVE

1

岩崎

166

145

144

455

151.7

2

浅野

149

132

136

417

139.0

3

増本

114

128

155

397

132.3

岩崎は、1G目に二本残しで、ノーミスを逃しました。2G以降はスペアが取れず苦労をしましたが、それぞれダブルがあったお陰で、何とか450を超えました。
浅野さんは、確実にヘッドピンを捕らえていましたが、スペアがもう少し取れれば、というゲーム展開でした。この調子で次回に期待しましょう。
増本さんは早起きしたせいで、疲れが取れなかったようですが、尻上がりに調子を上げ、3Gではトップでした。この調子だと、次回の順位は全く分かりません。

次回は7  15日(月) に予定して下さい。
750分集合です。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。
2019年  7月28日    8月11日    8月25日


 

2019年「カラオケ同好会」6月例会

2019年「カラオケ同好会」6月例会

「カラオケ同好会」の6月度例会は、梅雨の合間の6月14日(金)13時よりシダックス国分寺恋ヶ窪クラブにて開催された。
恒例により不二家製バースディケーキのキャンドル消しと記念品の授与があり、6月生まれの青木、日置、田口(東村山)扇田(国立)の4氏(写真)に会の次期幹事長の大橋から記念品が贈られ、受賞者より挨拶があった。
次に会の幹事長清水より今月をもって退任するとの説明と、同じく退任するアシスタントの吉田悦子氏に対するねぎらいの言葉と本人から16年に及ぶ思い出と惜別の挨拶があり、清水より感謝状(写真)と記念品が贈呈された。
さらに長老の千原からの言葉、123回出席の松永(東村山)の挨拶、新幹事団である大橋、江連、下山より自己紹介があり、黒川の音頭で乾杯を行った。
6月の歌は「月の砂漠」、「城ケ島の雨」、「雨降りお月さん」の3曲、そして「この町で」を全員で斉唱し、106,107号室に分かれて漸くカラオケが開始された。
高齢とは言え探求心の強いメンバーが多く、新曲やレアな曲を次々と間断なく披露した。時間の経つのを忘れ、いつの間にか17時の中締めとなった。5時から男の久保田が到着しお得意の演歌を連続して披露した。尚彼は8月から幹事に加わり、清水も幹事就任100回目の8月までは務めて欲しいとの大橋幹事等の強い要望があり、それ迄延長し引き受けることとなった。
お酒もなくなり、冷酒の追加とビールなどのカンパで潤沢になり更に飲み、歌い続けた。
フィナーレは中山、青木、小野沢(国立)、日置、原、清水、眞宅、久保田、下山、吉田の10名が残り、各人歌い納めをし、肩を組んで応援歌「紺碧の空」を元気よく歌い中山のリードで本締めとなった。終了18時50分。
出席者25名(順不同):青木、江連、大橋、黒川、久保田、小林、清水、眞宅、田中、谷口、千原、中村、中山、原、日置、増本、下山、吉田、松永(東村山)、田口(東村山)、染谷(三田会)、金子(小金井)、西村(小金井)、扇田(国立)、小野沢(国立)。  以上
(下山 登(記))


 

ゴルフ早慶戦のご報告(2019年6月11日)

ゴルフ早慶戦、久々の団体勝利

今年の「国分寺稲門会vs国分寺三田会ゴルフ早慶戦」を下記の通り開催しました。
2019年6月11日(水)昭和の森ゴルフコースにて。新ぺリア方式、

参加者:国分寺稲門会11名(野部副会長他)、国分寺三田会15名(岩田副会長他)、計26名

団体結果:国分寺稲門会平均ネット=76.0
     国分寺三田会平均ネット=77.6
久し振りの団体優勝で、
通算成績は2勝8敗となりました。
個人成績(Net) 2位:松村殿、4位:舘殿、5位:小野澤殿、
ベストグロス 大橋殿(同スコア他1名)、

戦い終わって庄屋にて懇親会(写真)。早慶で楽しい時を過ごしました。


 

ゴルフ同好会番外編「大洗ゴルフ倶楽部」をプレイ

ゴルフ同好会番外編「大洗ゴルフ倶楽部」をプレイ

日本オープンの会場にもなった名門:大洗ゴルフ倶楽部(茨木県)をプレイしました。
会員5名・家族会員松村夫人・国立稲門会:小野澤様の計7名が参加(写真)。
先日の茨城旅行で時間が無くてゴルフ同好会は活動できなかったので、そのリベンジです。
幸いにも好天に恵まれて、微風。
太平洋の潮騒がいつも聞こえて、無数の松林から通ってくる潮風が心地良い。
レギュラーティー使用でも6,687ヤード。写真のようにフェアウエイは広いのですが、ティショットの落とし所は狭い。
グリーンは固くてアプローチは止め難い。さすが国内屈指の名門コースでした。
日本オープンで田中英道プロが18番で松林の中からグリーンオンさせた場所に記念樹がありました(写真)。
自動車で往路2時間半・復路3時間半、日帰りで疲れましたが充実した楽しい一日でした。


 

第106回国分寺稲門会麻雀大会

国分寺稲門会「第106回麻雀大会」

令和に入って初めての大会、第106回国分寺稲門会麻雀大会は5月16日(木)国立駅北口「雀荘北家」で開催されました。
今回は、常連の参加者の欠席もあり、3卓、12名で行われました。
上位入賞者は次の通りでした。
 優勝  清水  +78
 2位  中山  +31
 3位  廣田  +29
     日置  +29
優勝者の清水さんは過去には3回連続優勝の記録を持つ実力派ですが、このところ優勝からは遠ざかっていましたが久々に優勝。中山さんは4回戦まではトップの位置にありましたが、最終回で逆転を許し準優勝。3位は廣田さん、日置さんが分け合いました。
大会終了後は何時もの通り、国立駅南口にある居酒屋“とむ”(国立稲門会が良く利用している)で、懇親会を行いました。(7名の参加)
次回、107回の大会は7月18日(木)開催の予定です。別途。ご案内いたします。
また、年2回行われている地区稲門会対抗麻雀大会が8月25日開催されます。今回から日野稲門会、清瀬稲門会が加わり、小金井、小平、西東京、立川、東村山、国分寺の8地区稲門会からそれぞれ5名が出て、10卓、40名で団体戦、個人戦を競い合います。2月に行われた大会では、国分寺稲門会は最下位に終わっていますが、最近の国分寺稲門会麻雀大会の成績を考慮して、選抜メンバーを組み雪辱を期したいと思います。
以上
  青木(記)


 

カラオケ同好会5月例会

カラオケ同好会5月例会

 

平成から令和に改元され記念すべき最初の例会は5月10日(金)13時から18時15分までシダックス恋ヶ窪にて開催された。平成・令和を挟んで史上初の10連休も終わり薫風香る中、米中貿易摩擦激化による世界的な株安や、滋賀県大津における幼い園児の列に軽自動車が突っ込む事件など平和で災害のない令和を望む国民にとって不安な出来事が顔を見せている。

冒頭、清水よりシダックスのカラオケ営業権が他の企業に移譲された為に、先月から止むを得ず会費を3,000円に改定したがご理解頂きたい。又、寺沢幹事で昭和50年代にうぶ声をあげたカラオケ同好会は平成の前半を故吉田さん、後半10年を清水が幹事を務めてきたが、この辺で新しい方に譲り清水とアシスタントの吉田夫人は6月で幹事を退き、7月から新体制としたい幹事団は大橋幹事長の下に江連と今月から加わる下山の3人での体制を予定しており、詳しくは幹事団で協議し改めてご案内する旨発表があった。

例会の参加者は22名で谷口、黒川、千原の90歳トリオと田中、原、青木の古株、及び眞宅、日置、中山、小林、中村、舘、初参加の山崎と幹事の清水、大橋、江連、吉田、下山、そして常連の東村山の松永さん、田口さん、国分寺三田会の染谷さん、国立の小野沢さんが参加した。
今月の誕生日は千原さん、小林さん、江連さんの3名で、めでたく満90歳の卒寿をお迎えの千原さんには最新技術のフラワーアレンジメントが贈呈され(他の2名にはチョコレート)、バースデイケーキの代わりに年輪を重ねた人生に因み日本で最初に発売されたユーハイムのバームクーヘンを前にHappy Birthdayを合唱し、 3名でキャンドルを消しを行った。
各人より挨拶が述べられ、谷口さんの音頭による乾杯が行われ、千原さんへの祝辞を記載する寄せ書きが回覧される中で今月の歌「野ばら」、と千原さんの生れた昭和4年のヒット曲「君恋し」及び「この町」を全員で合唱し107,106号室に別れてカラオケを楽しんだ。
恒例のオールドソング、石原裕次郎を中心とした昭和歌謡、すぎもとまさと、小田純平などのニューウエーブ。竹内まりや、中島みゆき、サザンオールスターズ、はたまた英語の曲など多岐にわたって熱唱が繰り広げられた。
最後に残ったのは青木、眞宅、原、日置、中山、小野沢、吉田、下山の8名で肩を組んで「紺碧の空」を歌い上げ、中山のエールでいつもより早い18時15分にお開きとなった。
カラオケの効用は沢山あるようです。大きな声で歌うのは腹筋や体幹が鍛えられ、シニア世代の注意すべき転倒予防につながります。まだ参加されてない方も是非どうぞ。お待ちしております。ご一緒にカラオケを楽しみましょう。

  (下山登(記))