ゴルフ同好会:国分寺市民体育大会に参加。

ゴルフ同好会「国分寺市民体育大会:ゴルフ大会」で優秀な成績

2019年11月13日(木)国分寺市民体育大会のゴルフ大会が開催。会場は青梅ゴルフ倶楽部。JGAの正式ルールで行われる本格的ゴルフ競技会です。
当日は天候にも恵まれて、75名が参加。新ぺリアで競いました。
国分寺稲門会ゴルフ同好会からも6名が参加し、望外にも下記の立派な成績を収めました。
・シニアの部(60歳~70歳未満) 優勝:高柳修一氏
・グランドシニアの部(70歳以上)準優勝:大橋忠弘氏
・女子の部   優勝:松村眞由子氏(松村英明氏の奥様)

写真は国分寺稲門会の4名(他の2名は別組)。


 

ハイキング愛好会「秋の昭和記念公園」2019年11月13日

「秋の昭和記念公園」ハイキング

前日までの好天が一変し、鈍色の雲の下、11月13日(水)に秋のハイキングを行いました。
昭和記念公園 西立川口前に16名が集合園内を一周する計画です。幸い雨は降らず、また暑くなく、寒くなく、過ごしやすい一日でした。お子さん、お孫さんとは部分的に来園した方も多いと思いますが、今日は園内隅々まで巡る計画です。

西立川口から左回りに、レインボープール、かたらいのイチョウ並木、こどもの森、こもれびの丘、と歩きました。
一行はだらだらした長い列になってしまい、さながら、おしゃべりタイムのような状況で、中々ペースが上がりません。砂川口付近まで足を延ばして花の丘、こもれびの里まで行く予定はカットし、日本庭園に入りました。
今年は紅葉の時期が遅いと言われており、イチョウの葉は黄色の中に緑色が混ざっており、最盛期まではまだ一週間ほどかかりそうです(写真)。
一方モミジの紅葉は進んでおり、今が盛りの状況でした。その鮮やかな色合いをバックに写真を1枚。あとはみんなの原っぱを横切り一路、立川口を目指しました。

最後は疲れを癒し慰労する打ち上げ会。グランデュオの謝朋殿で喉を潤し、料理に舌つづみを打ち、歓談の内に散会をしました。

       山田 孝(記)


 

早稲田大学校友会「第11回ゴルフ大会」参戦記

早稲田大学校友会「第11回ゴルフ大会」参戦記

11月7日(木)久邇カントリクラブで「第11回早稲田大学校友会ゴルフ大会」が開催されました。久邇カントリクラブを貸し切り、今年は213名の方が参加。
国分寺稲門会は第3回大会に初参加して以降、今年で9年連続参加となります。しかも、昨年の第10回大会では「個人9位(舘)、団体17位(50団体)」の成績を残しました。

「今年は更に上の成績を」と意気込んだのが失敗で、肩に力が入り過ぎて4人とも散々な結果に終わりました。
それでも転んでもただは起きぬメンバー(写真)は「飛び賞」を3人が獲得し、立派な賞品を頂いて帰りました。(飛び賞=順位が5の倍数)

来年も参加できるように、体力の維持ともう少しスコアが良くなるよう練習に励みたいと思います。

 舘 外博(S48卒)(記)


 

カラオケ同好会、11月例会

カラオケ同好会11月例会

カラオケ同好会の11月例会は、秋晴れの11月1日(金)13時よりシダックス恋ヶ窪にて行われた。出席者は18名
冒頭、清水会長の挨拶、種々報告や今後の行事案内等があり、誕生祝いセレモニーに入った。今月の誕生日は3人で卒寿を迎えた黒川91歳の最長老谷口84歳を迎えた吉松の各氏で皆さん。老いてますます壮かんである。恒例によりバースディケーキを前にハッピーバースデイの斉唱のあとローソク消しを行った。大橋幹事長より黒川には卒寿祝いにプリザーブドフラワーと特製栗饅頭及び出席者全員からのお祝いメッセージが寄せ書きされた色紙(写真)が後程贈呈され、谷口にはチョコレート、吉松にはクッキーが贈られた。

乾杯は松永の音頭で行われ、引き続き各人から御礼の言葉があり、黒川(写真)からは「こうして元気でいるのは奇跡、私は病気のデパートで15の症状、医者通いは9か所であるが今もカラオケ、句会には参加している。奇しくも今日令和1年11月1日は黒川夫人の誕生日で、1尽くし・オール1になり誠にめでたい」のスピーチで、会場一同拍手喝采。
谷口(写真)は「91歳を超え、これからの目標は来年のオリンピックに置いたが、2026年の大阪万博に訂正する」と意気軒高なところを見せた。
吉松は「84歳になったが高血圧、心臓病、糖尿病を抱えている。高校は結核のため4年かかり大学も再発があって5年かかったがこうして元気でいる」とスピーチ。
次に今月の歌「虫の声」「旅愁」「月の砂漠」「故郷の空」と「この町で」を全員で斉唱し、106、107に分かれてカラオケに入った。
今回は常連の歌好き青木、千原、眞宅、染谷、小林等が欠席だったが、残りのメンバーで間断なく和やかな歌声が飛び交い、食事やビール・ワイン、焼酎で英気を養った。何故か比較的静かな交歓であったが、アルコール量の方は普段通の痛飲でノルマ?を果たした。17時には早めの中締めとなった。

出席者:江連孝雄、大橋忠弘、黒川清知、久保田一輝、清水元、下山登、谷口和典、舘外博、中村俊雄、中山斌雄、野部明敬、原俊男、日置憲二郎、吉松峰夫、松永常尚(東村山)、田口政澄(東村山)、大野正道(府中)、小野沢純一(国立)以上18名

(下山登 記)


 

カラオケ同好会2019年10月例会

カラオケ同好会2019年10月例会の報告

10月に入っても残暑の続く4日(金)午後1時よりシダックス恋ヶ窪にて恒例のカラオケ同好会が開かれた。
会の冒頭、清水会長より国分寺稲門会の現況、大学の直近ニュースや今後のスケジュール等の話があり、大橋幹事長から「いなほ会」の婚活イベントのお知らせがあった。
月末には、今や市場規模も1000億円を超える国民的行事に広がった「ハロウイン」があり、当会も便乗して参加者全員にハロウイングッズが当たるお楽しみプレゼントを行った。出席者にはクジ引きで人形、お菓子などのプレゼントで楽しんでいただいた。
10月の誕生日は4名で、本日は清水・亘理の2名が出席した。亘理は今日4日が誕生日で傘寿を迎え、ダブルのおめでとう。いつものようにバースディケーキを前にHappyBirthdayを合唱し、ローソク消しを行ない、2人に記念品が大橋より贈呈された。
次に乾杯の音頭を千原が行い、今月の歌「赤とんぼ」「庭の千草」と早稲田大学野球部秋のリーグ戦の健闘を祈って応援歌「光る青雲」をグリークラブOB江連のリードで合唱。カラオケ同好会会歌「この町で」を合唱して開会イベントを終了した。

続いて106,107号室に分かれてカラオケが始まった。
今月は常連の田中、原、小林、松永、染谷が欠席のため、ややさみしい感もあったが野部などは新しい演歌を披露するなど研究熱心なところを見せた。中村、青木、田口、大野、眞宅、黒川、久保田といつもより盛り上げ、106号室は大橋夫人が参加、本格的な歌合戦?の様子であった。
歌とともに酒も進み和やかな雑談の中、互いの健康を祝福しながら時間は過ぎて5時の中締めになるころには三々五々帰路に就くメンバーが増えた。
次回は11月1日(金)の開催。皆さん秋の行事が続き多忙かと推察しますが、メンバー全員が元気に再会することを祈りたい。

出席者:青木壮司、江連孝雄、大橋忠弘、美紀子夫人、黒川清知、久保田一輝、清水元、下山登、眞宅康博、舘外博、千原一延、中村俊雄、中山斌雄、野部昭敬、吉松峰夫、日置憲二郎(冒頭のみ)、田口政澄(東村山)、亘理鐵哉(小金井)、大野正道(府中)、小野沢純一(国立)以上19+1名

(下山登(記))


 

国分寺稲門会 納涼会 「 晩夏の 夜の集い」 報告

国分寺稲門会 納涼会 「 晩夏の 夜の集い」 報告
201 9 1 7 中山 斌雄
開催日時:2019 年 9 月 4 日(水 17:30 20:2 0
開催場所:国分寺市本町 Farm to table De sallita ( デサリータ )
参加者:
青木壯司 青木幸子 ,池田健次,岩崎昭,大橋忠弘, 小田切晏彦,小田切三千代,久保田一輝,小林昭,島崎幸男,清水元 下山登,眞宅康博,舘外博,染谷嘉男 三田会 谷口和典,千原一延,中島巌,中村俊雄,中山斌雄,中山利子,野部明敬 林紀久子,原俊男,日置憲二郎 広瀬明夫、廣田廣、増本千明 松村英明,松永常尚,山岸信雄 山崎重義,山田孝,吉田悦子,吉松峰夫(敬称略、総員 35 名)  担当幹事: 中村 ・ 中山 (グルメ同好会) 舘 (協力)

涼しげな秋風が感じられる夕暮れに 、 第 4 回 納涼会は 昨年 に引き続き 「 晩夏の夜の集い: Genovaの夕暮れに思いを馳せ本格イタリアンを嗜みながら夏の 終わ り の 夢を語る!」 をテーマに イタリア料理店 の地下個室を貸し切って 開催 されました。
5 時 半 過ぎには、 参加者がテーブルに着 き、 清水会長の挨拶、 最年長の谷口さんの 乾杯で 生ビールのグラスを高々と掲げて 宴が スタートし ました。
前菜の 自家製ピックルス から始まり、盛り付けが美しい ローストビーフ カルパッチョなどが 次々とテーブルに運ばれてきました。 日頃 老齢男子の会合は 和食・中華 が多い中、イタリアンは 新鮮 ・美味で、瞬く間にお皿が 空に なりました。特別に用意された日本酒 ワイン カクテルなど の 飲み放題に 酔も 進んで 、 ワイ ワイ ガヤガヤと笑 顔が広がりました。 宴半ばには下山さんのウクレレ伴奏で、ハワイアン「月の夜は」 裕次郎初主演の「狂った果実の主題歌:夏の日の想い出」などを合唱し 、夏の終わり実感しました。終盤には 舘さん 発案の数字ゲームを楽しみ、 初 参加の 池田 (平成 16 文)さんの 自己紹介もあり、 時の過ぎるのも忘れるほど 盛り上がって 予定の2時間をはるかにオーバーし、 8 時半過ぎに、三田会染谷さんの 締めでお開き となりました。


 

第108回 国分寺稲門会麻雀大会「

第108回国分寺稲門会麻雀大会

国分寺稲門会の「麻雀同好会例会」は、ご承知の通り長い間、国分寺南口の雀荘 三千院で開催されていましたが、三千院が閉店したため、第103回以降、国立南口、キャベツ、武蔵小金井、ぱた~ん、国分寺北口のMAP,国立北口、北家と都度会場を変えて開催して来ました。この4つの雀荘の内、キャベツも最近、閉店になったそうです。
やはり、最近の若年層、というか現役世代の麻雀離れが背景にあるようですが、一方では、麻雀は脳の老化防止には効果があるとされ、高齢者(特に女性)の間では、健康麻雀ブームで、初心者向け(特に女性)麻雀教室は大流行りだそうです。
やはり麻雀はやってみれば面白い、よくできたゲームであることは間違いのないようです。国分寺稲門会の麻雀同好会も健康麻雀(呑まず・吸わず・賭けず)、皆なで楽しむ麻雀を目指して運営して行きたいと思います。
もっとも、呑まず、は無理ですが。
さて、9月22日(日)に開催された第108回大会の成績は以下の通りでした。
参加者は16名(4卓)、雀荘は、国立駅北口「北家」でした。ここは4卓しかありませんので客は我々だけ。貸切ですからゆっくりできたのでは、と思います。

 優勝   久保田  +125
 準優勝  水落   +47
 3位   坂本   +46

優勝した久保田さんは、5回戦の内4回トップをとり、他を大きく引き離しての優勝でした。2,3位は得点をみればわかるように、僅か1ポイント差でした。
坂本さんは4回目を終った時点で+53、水落さんが+59。5回目は二人ともマイナスでしたが、順位は変わりませんでした。
麻雀終了後はいつも通り「居酒屋 とむ」で懇親会を行いました。
次回大会(109回)は11月21日(木)、今回と同じ雀荘「北家」で開催予定です。参加お待ちしてます。
                   青木壯司 記

 


 

ボーリング同好会(9月21日)

9月21日 ボーリング結果
暑かった夏もそろそろ終わりです。
そういえば、お彼岸ですね。すぐ冬の支度が必要になります。
久しぶりの練習会で、スコアはイマイチでした。

 

 

1G

2G

3G

合計

AVE

1

岩崎

118

153

122

393

131.0

2

増本

152

149

85

386

128.7

3

良太

129

105

105

339

113.0

 

岩崎は、スタートが悪く苦労しましたが、最後で逆転しました。

増本さんはスタートに150を超え、今日こそはトップと思っていましたが、3Gに失速。
次回に持ち越しとなりました。

良太君は大学も決まり、元気一杯。全て100を超え、これからのスコアアップが期待されます。

次回は10月 14日(月) に予定して下さい。
7時50分集合です。前日は早く寝ましょう。

今後の予定  会場の都合 (全館貸し切り) で変化することがあります。

2019年 10月14日   10月27日


 

カラオケ同好会 9月例会

国分寺稲門会カラオケ同好会、令和元年9月例会

9月6日(金)残暑の中にも秋の気配が感じられる中、午後1時よりシダックス恋ヶ窪にてカラオケ同好会9月例会が開催された(写真)。23名出席。
冒頭、清水会長より最近の内外情勢に触れ、次いで国分寺稲門会の近況・同好会行事の紹介があり出席確認などが行われた。恒例の誕生月祝いは残念ながら唯一9月生まれの増本が仕事のため出席できずお流れとなった。あと新しいカラオケ幹事と役割分担表が回覧され、清水は当面継続して務めることで会員の協力をお頼いした。
幹事の大橋、江連、久保田はともに禁酒・酒控え派(ドクターストップもあり)で専ら飲み物・食べ物の配送サービスに務め、集金担当の下山は酒歓迎派であるが、黙々と会費を徴収した。
幕開けは千原の乾杯の音頭で、ビール、ソフトドリンクで喉を潤したところで今月の歌4曲「里の秋」「誰もいない海」「アザミの歌」「少年時代」と「この町を」を合唱してカラオケに入った。
106号室のマニアルームには常連の吉松・染谷が欠席になったため小林・江連・小野沢など少人数でスタート。107号の大部屋では古株の田中が先導を切り、続いて先月終了した甲子園の「栄冠は君に輝く」を中村が歌い、千原、原、松永、清水、田口、大野、扇田、野部等が間髪を入れず自慢ののどを披露した。特に5時から男・勤務の関係で5時以降に来場の久保田のド演歌はプロ以上に秀逸でボディアクションも魅力的で、皆聞き入った(写真)。
全員もれなく和やかに歌い上げ、歓談、そして美酒に酔いしれるうちに午後5時に中締め。三々五々帰路についた。
残った面々は10名(清水、眞宅、松永、青木、日置、野部、中山、山崎、久保田、下山)で心行くまで飲み歌い、最後は「紺碧の空」を肩組みながら合唱し(写真)、中山のエールで午後6時15分本締めとなった。

出席者:青木壮司、江連孝雄、大橋忠弘、黒川清和、久保田一輝、小林昭、清水元、下山登、眞宅康博、田中康義、舘外博、千原一延、中村俊雄、中山斌雄、野部明敬、原俊男、日置憲二郎、山崎重義、松永常尚(東村山)、田口政澄(東村山)、大野正道(府中)、小野沢純一(国立)、扇田正俊(国立)以上23名

(下山 登(記))


 

8稲門会対抗「麻雀大会」

8稲門会対抗「麻雀大会」(2019年8月25日)

8月25日(日)8地区稲門会対抗麻雀大会が開催されました。会場は、武蔵小金井駅北口「雀荘ぱた~ん」です。
この対抗麻雀大会は、国分寺、東村山、小平の「3稲門会親睦合同麻雀大会」が土台になっています。その後、西東京、立川、小金井が加わり「6地区稲門対抗会麻雀大会」として第1回が平成27年2月に開催されました。以降、毎年2月と8月に開催されています。
そして今回が第10回となりますが、今回より日野稲門会、清瀬稲門会が参加することになり「8地区対抗麻雀大会と」して開催されました。
各稲門会より5名が参加し、計40名(10卓)で団体戦・個人戦を競いました。国分寺稲門会からは、廣田・清水・日置・舘・青木の5名と水落氏が参加しました。水落氏は立川稲門会で急に欠員がでて補充要員として急きょ登板してもらいました。ご苦労様でした。
当日の成績は以下の通りでした。

団体戦  優勝   日野稲門会  +229
     準優勝  国分寺稲門会  +61
     3位   立川稲門会   +27

個人戦  優勝   小笠原 豊(日野)  +110
     準優勝  京極 英二(日野)  +101
     3位   長谷川英夫(立川)  + 86
     4位   廣田 廣 (国分寺) + 66
     5位   島崎 征郎(西東京) + 64

初参加の日野稲門会の小笠原氏・京極氏が個人戦で優勝・準優勝。2人で211点を獲得した日野稲門会が団体戦でも他稲門会を寄せ付けず初優勝となりました。
国分寺稲門会はベテラン廣田氏が4位に入り健闘しましたが、この日の日野稲門会の勢いには勝てず団体戦は2位に終わりました。
麻雀大会終了後は、会場近くの居酒屋で懇談(約半数が参加)。大会参加メンバー、参加稲門会間の交流を深めました。
次回大会(第11回)は来年2月の予定です。

                     記 青木壯司