国分寺稲門会「第109回麻雀大会」報告

国分寺稲門会「第109回麻雀大会」報告

第109回麻雀大会は11月21日、国立駅北口の雀荘「北家」において開催されました。
参加者は前回と同様の16名、4卓で熱戦が繰り広げられました。
今回の成績(上位入賞者、3位まで)は次の通りです。

  優勝   舘  +91
  準優勝 久保田 +57
  3位  水落  +32

舘さんは、誰もが認める実力者ですが、意外にも前回は最下位の16位でした。さすがに今回は実力を発揮、断トツのトップでした。
久保田さんは、前回の優勝に続いての準優勝。
水落さんも前回は準優勝で二人ともこのところ連続して好成績を収めているのが注目されます。

ゲーム終了後は希望者8名がそば処「かな井」へ集まり、旨い酒と手打ち蕎麦を楽しみました、

次回、110回大会は年が明けた1月の開催となります。日程が決まりましたら、別途ご案内いたします。

                    青木 壯司 記

(下の写真はクリックすると拡大します。)

 


 

第108回 国分寺稲門会麻雀大会「

第108回国分寺稲門会麻雀大会

国分寺稲門会の「麻雀同好会例会」は、ご承知の通り長い間、国分寺南口の雀荘 三千院で開催されていましたが、三千院が閉店したため、第103回以降、国立南口、キャベツ、武蔵小金井、ぱた~ん、国分寺北口のMAP,国立北口、北家と都度会場を変えて開催して来ました。この4つの雀荘の内、キャベツも最近、閉店になったそうです。
やはり、最近の若年層、というか現役世代の麻雀離れが背景にあるようですが、一方では、麻雀は脳の老化防止には効果があるとされ、高齢者(特に女性)の間では、健康麻雀ブームで、初心者向け(特に女性)麻雀教室は大流行りだそうです。
やはり麻雀はやってみれば面白い、よくできたゲームであることは間違いのないようです。国分寺稲門会の麻雀同好会も健康麻雀(呑まず・吸わず・賭けず)、皆なで楽しむ麻雀を目指して運営して行きたいと思います。
もっとも、呑まず、は無理ですが。
さて、9月22日(日)に開催された第108回大会の成績は以下の通りでした。
参加者は16名(4卓)、雀荘は、国立駅北口「北家」でした。ここは4卓しかありませんので客は我々だけ。貸切ですからゆっくりできたのでは、と思います。

 優勝   久保田  +125
 準優勝  水落   +47
 3位   坂本   +46

優勝した久保田さんは、5回戦の内4回トップをとり、他を大きく引き離しての優勝でした。2,3位は得点をみればわかるように、僅か1ポイント差でした。
坂本さんは4回目を終った時点で+53、水落さんが+59。5回目は二人ともマイナスでしたが、順位は変わりませんでした。
麻雀終了後はいつも通り「居酒屋 とむ」で懇親会を行いました。
次回大会(109回)は11月21日(木)、今回と同じ雀荘「北家」で開催予定です。参加お待ちしてます。
                   青木壯司 記

 


 

8稲門会対抗「麻雀大会」

8稲門会対抗「麻雀大会」(2019年8月25日)

8月25日(日)8地区稲門会対抗麻雀大会が開催されました。会場は、武蔵小金井駅北口「雀荘ぱた~ん」です。
この対抗麻雀大会は、国分寺、東村山、小平の「3稲門会親睦合同麻雀大会」が土台になっています。その後、西東京、立川、小金井が加わり「6地区稲門対抗会麻雀大会」として第1回が平成27年2月に開催されました。以降、毎年2月と8月に開催されています。
そして今回が第10回となりますが、今回より日野稲門会、清瀬稲門会が参加することになり「8地区対抗麻雀大会と」して開催されました。
各稲門会より5名が参加し、計40名(10卓)で団体戦・個人戦を競いました。国分寺稲門会からは、廣田・清水・日置・舘・青木の5名と水落氏が参加しました。水落氏は立川稲門会で急に欠員がでて補充要員として急きょ登板してもらいました。ご苦労様でした。
当日の成績は以下の通りでした。

団体戦  優勝   日野稲門会  +229
     準優勝  国分寺稲門会  +61
     3位   立川稲門会   +27

個人戦  優勝   小笠原 豊(日野)  +110
     準優勝  京極 英二(日野)  +101
     3位   長谷川英夫(立川)  + 86
     4位   廣田 廣 (国分寺) + 66
     5位   島崎 征郎(西東京) + 64

初参加の日野稲門会の小笠原氏・京極氏が個人戦で優勝・準優勝。2人で211点を獲得した日野稲門会が団体戦でも他稲門会を寄せ付けず初優勝となりました。
国分寺稲門会はベテラン廣田氏が4位に入り健闘しましたが、この日の日野稲門会の勢いには勝てず団体戦は2位に終わりました。
麻雀大会終了後は、会場近くの居酒屋で懇談(約半数が参加)。大会参加メンバー、参加稲門会間の交流を深めました。
次回大会(第11回)は来年2月の予定です。

                     記 青木壯司


 

第107回 国分寺稲門会麻雀大会

第107回 国分寺稲門会麻雀大会

第107回国分寺稲門会麻雀大会は、7月18日(木)国分寺駅北口にある雀荘MAPで開催。
今回は16名が参加して、熱戦が繰り広げられました。
当日の成績は以下の通りとなりました。
 ・優勝  坂本  +118 (写真)
 ・準優勝 清水  +102
 ・3位  水落  + 56

優勝した坂本さんはスタートからトップを走り、追走する清水さんを振り切り念願の初優勝を勝ち取りました。
準優勝の清水さんは、途中、役満〔四暗刻〕を上り激しく坂本さんを追い上げましたが、16点及ばず準優勝に終わりました。
3位に入った水落さんは手堅く得点を重ねましたが、上位2人のこの日の勢いには及びませんでした。
また、仕事の関係で暫く麻雀大会を欠席していた久保田さんが今回より再びメンバーに加わりました。久々の麻雀だったと思いますが、4位に入賞しています。お見事。

次回大会(第108回)は9月19日(木)の開催を予定しています。

             幹事  青木壯司(記)
                 日置憲二郎


 

第106回国分寺稲門会麻雀大会

国分寺稲門会「第106回麻雀大会」

令和に入って初めての大会、第106回国分寺稲門会麻雀大会は5月16日(木)国立駅北口「雀荘北家」で開催されました。
今回は、常連の参加者の欠席もあり、3卓、12名で行われました。
上位入賞者は次の通りでした。
 優勝  清水  +78
 2位  中山  +31
 3位  廣田  +29
     日置  +29
優勝者の清水さんは過去には3回連続優勝の記録を持つ実力派ですが、このところ優勝からは遠ざかっていましたが久々に優勝。中山さんは4回戦まではトップの位置にありましたが、最終回で逆転を許し準優勝。3位は廣田さん、日置さんが分け合いました。
大会終了後は何時もの通り、国立駅南口にある居酒屋“とむ”(国立稲門会が良く利用している)で、懇親会を行いました。(7名の参加)
次回、107回の大会は7月18日(木)開催の予定です。別途。ご案内いたします。
また、年2回行われている地区稲門会対抗麻雀大会が8月25日開催されます。今回から日野稲門会、清瀬稲門会が加わり、小金井、小平、西東京、立川、東村山、国分寺の8地区稲門会からそれぞれ5名が出て、10卓、40名で団体戦、個人戦を競い合います。2月に行われた大会では、国分寺稲門会は最下位に終わっていますが、最近の国分寺稲門会麻雀大会の成績を考慮して、選抜メンバーを組み雪辱を期したいと思います。
以上
  青木(記)


 

麻雀同好会(第105回)開催報告 2019年3月21日(祭)

第105回 国分寺稲門会麻雀大会
第105回となる国分寺稲門会麻雀大会は、3月21日、国立駅北口にある雀荘、北家で開催されました。
16名(4卓)が参加して行われました。
上位入賞者は次の通りでした。

優勝  廣田(婦人) +93
準優勝 田口     +88
3位  山口(勝)  +62

紅一点の参加の廣田さんは1回から3回戦連続でトップ、4、5回戦も手堅くまとめ見事優勝でした。
2位になった田口さんは、1回戦こそ-5のスタートでしたが2回戦以降オール+で追い上げたものの、5千点及ばず準優勝に終わりました。
3位山口さんは最終回に+58のトップをとり3位を獲得しました。
大会終了後は例会のように懇親会を開催、8名が参加しました。

次回大会は5月に開催予定です。
ご承知の通り国分寺稲門会の麻雀定例会は2ヶ月に一回(奇数月)開催しています。同好会メンバーには都度、案内を出しておりますが参加してみたいという方は、幹事までご連絡下さい。

以上

       幹事 青木壯司(記)、日置憲二

105回麻雀大会


 

麻雀同好会:第9回6市合同麻雀大会(2月17日(日))

麻雀同好会・第9回合同麻雀大会(2月17日(日))

平成31年2月17日(日)「第9回6地区稲門会合同麻雀大会」(国分寺・小平・東村山・西東京・立川・小金井)を開催。当日は11時30集合、12時試合開始。会場は小金井市の「まあじゃん・ぱたーん」。
参加者は各チーム原則6人の選出だが、流行の風邪や高齢化などの事情で総勢32名、8卓、5回戦で争った。
国分寺稲門会からは廣田 廣、野部明敬、清水 元、日置憲二郎、中山斌雄、舘 外博、(青木壯司は小平のエントリィ、北川道夫は急遽立川の助人とし)が参加。

今回はホームゲームの利か、地元小金井が終始優勢で、団体・個人共に優勝した。
成績は団体優勝小金井、2位小平、3位西東京。国分寺はどん尻の6位入賞でした。
個人優勝は金子(小金井)、2位山口(小平)、3位島崎(西東京)

国分寺は廣田、野部、舘はプラス、後はマイナスの成績でしたが幸いにも5人が飛賞を獲得した。
そんな中で春の椿事・役満が4も出て、更に驚きは岸川(小金井)は役満賞2回をゲットした。おめでとう!(払う方は負担増でした)

懇親会は小金井駅北口「華の舞・小金井」で開催し、ジャン友同志親睦を深めた。

(記)日置憲二郎


 

麻雀同好会(第104回)開催報告 2019年1月17日

第104回国分寺稲門会麻雀大会

1月17日(木)に開催されました。
今回は会場を武蔵小金井駅北口の雀荘に移して、3卓(12名)で行われました。
成績(上位入賞者)は次の通りでした。               

優勝  日置さん +117、
2位  野部さん + 51、
3位  北川さん + 47、

日置さんは4回戦を終えた時点で+72でトップの位置にありましたが、最終回も+45で断トツ優勝。
2,3位争いは野部さんが最終回で北川さんを逆転して2位に入りました。
今回初参加の下村さんは十数年ぶりの麻雀でチョンボが心配だったそうで、-18で9位に終わりました。ちょっと慎重になり過ぎたのかも。
麻雀終了後は、希望者8名で懇親・反省会をいつも通り実施。武蔵小金井駅の近辺では居酒屋も馴染みがないので、結局は国分寺に戻りました。生憎、この日は中央線が事故で乱れていて帰るのに苦労しました。「こういう事があるから、やはり出来れば地元でやりたいね」というのがその時の皆さんの感想です。御尤もです。
その後良く調べたところ、大会ができそうな雀荘が国分寺駅北口にあることがわかりました。次回大会(3月中旬予定)は、この雀荘での開催を考えています。

同好会メンバーには別途日程が決まり次第、ご案内いたします。
もちろん新しい参加希望の方も大歓迎です。幹事までご一報下さい。

以上

                 (青木壯司 記)


 

麻雀同好会第103回(2018年11月15日)

国分寺稲門会「第103回麻雀大会」

国分寺稲門会麻雀大会(第103回)が11月15日、新しい会場国立駅南口雀荘キャベツで、国立稲門会からの初参加、小野沢さんを含めて16名、4卓で行われわれました。
今回の上位入賞者は、優勝、原さん、準優勝、日置さん、3位、松永さん、でした。
原さんはスタートから終始トップをキープ、久々の優勝、日置さんは後半、追い上げましたが、及ばず準優勝、松永さんは、2回目と5回目(最終回)にトップを取り、手堅く3位に食い込みました。
長年、会場となってきた、三千院が閉店したため、今回、初めて雀荘キャベツでの開催となった訳ですが、麻雀自動卓が三千院のそれと違うため、最初は戸惑う人も居たようです。慣れれば解決するものと思います。
麻雀大会終了後は雀荘(4F)の下(2F)にある居酒屋「とむ」で懇親会を開催、8名が参加し盛り上がりました。
次回大会は1月中旬過ぎに開催予定です。別途ご案内します。     


 

麻雀同好会活動報告(8月19日(日),9月20日(金))

第8回6地区稲門会対抗麻雀大会、第102回定例麻雀大会

 

 

第8回6地区稲門会対抗麻雀大会が、8月19日(日)、国分寺、三千院で行われました。
この会は各稲門会から6人、計36人で団体戦、個人戦を競います。
今回は国分寺からは、廣田、野部、北川、館、浅野、青木が参加しましたが、北川さんが大活躍で、個人戦優勝、他のメンバーも各々健闘、国分寺稲門会が久し振りに団体優勝を勝ち取りました。

 

国分寺稲門会の第102回定例麻雀大会は、9月20日(金)に行われました。
今回は常連メンバーが所要で欠席が多く12名(3組)での開催でした。
優勝者は館さんで最終回(5回目)は58千点を稼ぎ大逆転勝ち、4回までトップの青木さんは最後も42千点獲得しだが、驚異的な追い上げに屈した。
優勝お見事でした。
以下、準優勝、青木、3位、田口(東村山)さんの順でした。
BB賞は珍しく、野部、水落さんが同点で仲良く分け合いました。
今回は4階の厨房が使用できず、食事のサービスはないとのことで、各自弁当持参でした。
大半はおにぎり、三千院サービスのカップラーメンと簡易食でしたが、
舘さんは豪華な愛妻弁当を独りで食し、大きなエネルギーを貰ったのか、最終ラウンド第2卓からの大逆転でした。

次回の定例麻雀大会は、11月の予定です。
11月は色々行事があるので、日程調整中です。
決まり次第、別途ご連絡いたします。
                 

幹事  青木 壯司
    日置 憲二郎